DONのヨット暮らし

Mais ou sont les neiges d'antan?

平戸港→壱岐 芦辺港

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2007.8.9(木)
平戸港から壱岐 芦辺港に移動。11時20分ごろポンツーンに着。
早速係留料を徴収しにオバサンがやってくる。524円。安いなー。

晴天で外にはとても出られない。昼食を終わって12時半。

1時ごろ西郷サーンとオバサンに呼ばれる。あー居て良かった。海上保安庁の船が3時ごろ入ってくると連絡があったので奥の岸壁に移動して欲しいと言われる。
うー!まあしょうがない無いな。直ぐ離岸して、奥の岸壁の良さそうなところを物色後、槍着け。海底は泥のようで錨利きは良さそう。少し浅いのが気になるが。

移動後であるのと晴天故のあまりの暑さで今日の夕食は外食にしようと当地のパンフレットなど覗いていた。目の前にダイエーがありどんな店舗かと見に行く。店内を一周してスグサマ、方針を変え、夜明朝とも船内食と決める。
このダイエーは実に品物が豊富、安く、新鮮。それに壱岐で獲れたばかりの魚貝類を売る店がある。早速壱岐産の豆腐に本日水揚げの刺身用アジ、私の大好物シッタカ、刺身用キビナゴを購入。600幾ら。ギネスのビンがあったので1本、グリーンの恵比須、プレミアムモルツを飲みながら作ってあった牛肉ときのこの炒め物とスバゲティー。果物はスイカ

今日は特に風呂に入りたく、10分ほどにある市民の為の施設にある風呂に入りに行く。着いてみると8時までであったが5分ほどまえで滑り込みセーフ。お年寄りが2人ほどいたが途中から一人ゆっくりお湯につかり体を洗う。
さっぱりして後は直ぐ寝る。

写真:芦辺港に舫うECHO POINT。ポンツーンにつけた様子は撮影しないうちに移動となりました。